内面の美しさに集中する女性のマインドフルネス

こんにちは!
古橋(ふるはし)です

茶道は想いを集中することに役立ちます!
お茶の世界観はとても不思議です

シンプルに自分の想い、相手の想い、周りの想い
内面の美しさにこだわる女性がしていることでもあります
それは、お茶の世界の根底には集中力を高める力があるからです

↑ (注) 私が話始めるとセミが鳴きやみました…笑
是非ご視聴ください!!!


【集中力を高める3つのステップ】

⑴  姿勢を正すことができる

・ 姿勢を正すことは、フラットになる
・ 自分に無理のない姿勢をつくる

⑵  呼吸をととのえることができる

呼吸をととのえる方法はいくつかありますが、
これも自分に無理のない方法がいいです
(参考動画:丹田呼吸法 https://youtu.be/2l6OdgsE7CQ

⑶  心をしずめることができる

お茶席にそなわっている

 


禅(ZEN) 、マインドフルネスは、お茶の世界観に繋がっています
あのアップル創設者のステーブジョブズも仏教や禅を敬い深い結びつきがありました。

スティーブ・ジョブズは画期的な製品を生み出すために、瞑想をベースとしたマインドフルネスを実践し、
生産性・クリエイティビティを向上させていたと言われていますね。

製品の外装だけでなく内部の美しさも求めたジョブズは、チップや回路をもっともシンプルで
魅力的にしたいと考えた関係者たちは中身までものぞく人など誰もいないと反論したが、
これに対しジョブズが放ったのがこの言葉。
「偉大な大工は、見えなくてもキャビネットの後ろにちゃちな木材を使ったりしない」
(『スティーブ・ジョブズ名語録』PHP文庫より)

ジョブズは青年時代から禅をとりいれ、
曹洞宗の僧侶である乙川弘文(おとがわこうぶん)老師に師事していたのも事実である。
大学に入ると東洋思想に傾倒していき、仏教や禅に強い影響を受けたと。

「抽象的思考や論理的分析よりも直感的な理解や意識のほうが重要だと、
このころに気づいたんだ」(ウォルター・アイザックソン『スティーブ・ジョブズI』講談社)

 

【集中すること】

集中することは、全ての雑念を取り除くことではなく、
今という状況・状態を客観視して見ることで全体を把握して受け入れること

それは、上からの視点でものを見るということではないのです

今やGoogle、アップル、インテル、Facebook、ゴールドマン・サックス、NIKEなど
グローバル企業をはじめ、さまざまな企業が社員研修の一環として
マインドフルネスを導入しています。

それらは日本文化の世界観から始まっています。

世界的有力企業のトップのステーブジョブスやオラクルのCEOたちが

日本に訪れる理由もうなずけます。

【内面の美しさにこだわる女性は魅力的】

着物、華道、茶道が上質な日本文化を牽引してきた事実が証明しています。

お茶の世界観には、女性が内面の美しさにこだわる秘訣(ひけつ)が

ふんだんに盛り込まれています。

あなたのライフスタイルにお茶の世界観をとりいれたら、

必ず大きな変化がおきることでしょう。

それでは、今日はここまで。

あなたのマインドフルネスな幸せに繋がるように応援してます!

これからも美しくなりたい方、
本気で美しさを求めている方を

本気でサポートします!

 

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